(お知らせ)1月28日東京地裁破産部に対する国賠訴訟の傍聴のお願い
平成19年7月に東京地裁に提訴をしたこの訴訟も今回の口頭弁論期日(平成22年1月28日AM11:00~)
で足掛け2年半年になります。より多くの方に、東京地方裁判所の運用の問題点について知っていただきたいと思います。
裁判の傍聴の詳細は ここからPDFファイルをダウンロードしてください。
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平成19年7月に東京地裁に提訴をしたこの訴訟も今回の口頭弁論期日(平成22年1月28日AM11:00~)
で足掛け2年半年になります。より多くの方に、東京地方裁判所の運用の問題点について知っていただきたいと思います。
裁判の傍聴の詳細は ここからPDFファイルをダウンロードしてください。
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私はひと月に一回「つながる相談会」という相談会に参加しています。
そこでお世話になっている方たちが本を作ったので紹介させていただきます。
ノイエボンですが北海道、本州、四国、九州、沖縄といろいろな方面から注文が来ているようです。
生活に困窮している方の支援に利用できるのではないでしょうか。
詳細は下記画像をクリックしてください(^^
ご無沙汰しております。
間が1カ月以上あいてしまいました。(^^;;;
先月になりますが、全青司の全国研修会が仙台でありました。
全国の司法書士が集まり勉強会を行う集いなのですが、仙台はとても良いところでした。
ちなみに来年は東京で全国研修会があります♪(全国の司法書士さんお待ちしてます)
松島はきれいだし、牛タンは美味しいし、仙台の街の活気がある点にもびっくり。
出張で仙台に来ると、居座ってしまうという噂を聞いたことがありますが、とても納得できると思いました。
松島(ちょっと残念な写真ですが・・・実際の風景は凄かったです)
仙台の町並み(この画像にはあるナゾが隠されている!)
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今まで久我山でお世話になっていた美容師のマサさんが、
ご結婚を期に長野の実家に帰ってしまうことになりました。
とても残念なのですが、エールをここから送らせていただきます!
がんばれ~!
東京地裁民事20部への自己破産の一斉本人申立につきまして、
詳細が一部変更されましたので改訂版をアップします。
今日も司法書士関連だけですいませんm(__)m
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東京地裁民事20部への自己破産の一斉本人申立のご協力のお願い
東京地方裁判所破産部の運用改善を求める会
担当 山本 栄一
TEL:03-3598-0444
FAX:03-3598-0445
東京地裁破産部の運用改善を求める会では、本人申立排除という民事20部の運用について改善がなされつつあると考えており,来たる7月16日(予定)に自己破産の本人申立を数多く受理させて、民事20部の更なる運用改善を図りたいと考えております。
そこで、一斉本人申立にご協力いただける方は、担当者宛てにご連絡をお願いします。
また一斉本人申立に関する破産書類の作成において、個々の事案についての疑問点・対処方法について、フォローアップ研修も以下の日程にて行なう予定です。奮って、ご参加をお願いします。
○場 所 マザーシップ司法書士法人 四谷事務所
○時 間 19時から21時
○日にち 6月1日・15日・29日/7月13日
東京地方裁判所破産部の運用改善を求める会
(・・・・・・・・・・・・)
会議:6月1日・15日・29日
裁判傍聴のお願い
国家賠償訴訟の控訴審の第1回期日が,本件訴訟の原告代理人がついたことにより,6月11日から延期されました。7月16日又は23日の予定で,裁判所と被告との調整中です。正式な期日が決まり次第,ごお知らせしますが,上記候補日には,是非,傍聴のご協力をお願いします。
今日のブログも司法書士向けの案内です。すいません(^^;;
東京地方裁判所破産部の運用改善を求める会から下記の協力要請が来ました。
よろしくおねがいします。
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東京地方裁判所民事20部への自己破産の一斉本人申立のご協力のお願い
東京地方裁判所破産部の運用改善を求める会
担当 山本 栄一
TEL:03-3598-0444
FAX:03-3598-0445
東京地裁破産部の運用改善を求める会では、本人申立排除という民事20部の運用について改善がなされつつあると考えており、来たる6月11日に自己破産の本人申立を数多く受理させて、民事20部の更なる運用改善を図りたいと考えております。
そこで、一斉本人申立にご協力いただける方は、担当者宛てにご連絡をお願いします。
また一斉本人申立に関する破産書類の作成において、個々の事案についての疑問点・対処方法について、フォローアップ研修も以下の日程にて行なう予定です。奮って、ご参加をお願いします。
○場 所 マザーシップ司法書士法人 四谷事務所
○時 間 19時から21時
○日にち 4月20日・27日/5月12日・25日/6月1日
後藤です。あいかわらず更新頻度の低いブログですが、みなさまお元気ですか?
さて、今日は田舎の登記の話です☆
1月に私の家族まるごと、深く付き合いのあるおじさんから不動産の相続登記の依頼がありました。
もちろん、私が物心ついた頃からお世話になっているおじさんだったので受託したわけですが
被相続人(亡くなった人)のおじいちゃんも見知っていたので(おばちゃんに「おじいちゃんに挨拶しなさい」
とよく言われたものです)とても不思議な気持ちになりました。
この登記ですが、不動産に「墓」が含まれていて、日頃、東京の登記ばかりしているとまったくお目に
かからないので、登録免許税(不動産登記申請の際にかかる税金のことです)がどうなるかわからなかった
のですが、非課税(登録免許税法5条10号)なので無料ですみました。
相続登記はいくらか手がけていますが、知らないことはまだまだあるなあと感じる今日この頃です。
司法書士の後藤です。12月は1度もブログを書けないまま今日に至ってしまいました(^^;)
今年は、久我山司法書士事務所を開業した年でしたが、多くの方に支えられ1年間を無事に終える
ことができ、本当に感謝してもし足りないくらいです。ありがとうございました!!
この1年間は色々と壁にぶつかる場面もありましたが、1つの案件が終わった後に、依頼者のみなさま
からいただく「感謝の気持ち」のおかげで、乗り越えていくことができました。
また、司法書士の通常業務以外では「生活保護110番」や「労働トラブル110番」等の司法書士会や東京
青年司法書士協議会の110番活動に参加させていただき、貧困で苦しむ層が増加していることを肌身に
感じました。これらの問題は法律だけで救うことのできるものではなく、社会全体の課題として多くの方と
問題を共有し解決を図っていければと思います。
それでは、今年も残すところあと6時間になりました。みなさま、良いお年をお迎えください☆
来年もどうぞよろしくお願いします。